二重まぶたWEB TOP → 目の印象を変える手術方法 全切開法

全切開法

二重まぶたの整形方法のひとつである切開法は大きく分けると全切開法と部分切開法に分けられます。全切開法はまぶたの幅を切開して手術を行います。

全切開法は埋没法や部分切開法では難しい腫れぼったいまぶたや、たるみのあるまぶたでも対応でき二重を形成することができます。また、ライン幅が広い二重を望まれる方でもこの方法でぱっちりした二重まぶたにすることができるので、デザインの自由度が高い手術法と言えます。

特に腫れぼったいまぶたでは、その原因となっている目の上の脂肪をまぶた全体に渡って取り除くことができるので、理想的な二重まぶたにすることができます。

全切開法の手術では、まぶたの二重にしたい部分の予定ラインを切開して、まぶた全体の余分な脂肪を取り除きます。その後糸で皮膚と瞼板もしくは上眼瞼挙筋を連結させて縫い合わせます。

施術時間は30分程度で、埋没法や部分切開法に比べると長くなりますが、手術後に一重に戻ってしまう心配はありません。手術後、5〜7日目に抜糸を行います。

全切開法によって無愛想に見られがちな腫れぼったい目でも、すっきりとした優しい印象に生まれ変わります。全切開法はっきりとしたラインの二重まぶたをつくることができるので、目をより大きく見せることができます。

全切開法は、まぶたが腫れぼったくて埋没法に適していない方や以前に埋没法をしたけれどもすぐに戻ってしまった方、できるだけ幅が広いぱっちりした二重にしたい方などに適している手術方法です。

目の印象を変える手術方法


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